ブログを更新しようと思いBloggerのダッシュボードを開く。簡易統計があるのでひと通り見てると不思議なこと発見。
先月くらいからNikon1 V1の記事へのアクセスが増えている。特に一番多いのはリチャードフラニエックのカスタムグリップを紹介した記事。
定番だったF-12C関連の記事を週によっては抜いている。これはどういったことだろう。
昨日PCデポに行ったらNikon1 V1レンズキットが3万円ちょっとで売っていた。もう旧式で不人気機種だとはいえ、去年の1月に9万円くらいで買ったんだよね、と思うと少しだけ悲しくなった。色々なところで処分品として扱われているようだから、この機会に手に入れたヒトがここのページを覗いていくんだろうな、と思っている。
SUZUKI Escudo, RB OMIYA Ardija, RICOH GR II, Google Pixel 9 Pro, Digital gadget, Camping, Hammocks, etc..
2013/04/15
2013/04/10
いつの間にかネット依存。
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| 紫の花ってきれいですね。 |
- Yahoo
- flickr(4)
- Twitter(1)
- Tumblr(2)(4)
- Croudia(1)
- フォト蔵(4)
- Last.fm(5)
- Path(1)
- Foursquare(6)
- Waze(6)
- Amazon(7)
- 楽天市場(7)
- Sony Reader store(7)
- iTMS(7)
- LINE(1)
- コミュニケーション系:いわゆるSNSの系統。一番続いているのがTwitter。3年目だがその前に2年ほど違うアカウントでやっていた。Croudiaは和製Twitter的な位置づけ。文字数が多いのとブラウザベースなのが特徴。Pathはケータイオンリーの少人数SNSだがぼっちなのでTwitterとFoursquareとTumblrへの同時書き込みに使っている。LINEはアカウントを取っただけ。何度も言うがfacebookはやめた。
- ブログ系:きちんと書いているのはBlogger。Tumblrはセカンドブログでライフログ的に使っている。昔ははてなとブログ人でも書いていたけど全てクローズした。
- Todo系:といっていいのか。いわゆる行ってみたいや欲しいものを書き連ねていく。Schemerはもうオープン1年を超えているはずなのに機能アップしないし日本語化もされないのでやがて消えていくと思っている。Pintarestも同じ系統だろうがもうやめた。
- 写真系:撮った写真をアップしたりきれいな写真を探したり。TumblrはIFTTT経由でflickrに公開した写真を紹介するのと収集と。Panoramioで採用されると最近ではStreet viewにも利用される。自分で撮った自分の家の写真が世界中のStreet viewに出てくるかと思うと感無量だ。
- 音楽系:言わずと知れたLast.fmだが日本で使うメリットはない。惰性で続けている。パソコンやケータイで聞いている音楽を、TweetMag1icなどで#NowPlayingをつけてTwitterに放り投げることに幸せを感じている。
- 位置情報系:古くはGowallaなんてのもやっていたが、要するに足あと記録。実はかなり好きだったりする。バッジを貰ったり写真を貼ったり。やりはじめの頃はほぼすべての近隣スポットを自分で作っていたなぁ。まだまだFoursquareのメイヤーをたくさん持ってるよ(^^)。日本のこの手のサービスは妙に子供っぽかったりLINEみたいな使い方をする輩が多いので触らない。Wazeのナビはまだ全然役に立たないが、利用者が増えればブラッシュアップされるかも。
- お買い物系:一般的なお買い物や書籍はAmazonと楽天、電子書籍はAmazonとSonyに加え、少しずつGoogle Playも利用中。音楽はiTMSからAmazonにほぼ移行完了。Google Musicは仲間になりたそうにこちらを見ている。全部Amazonで事足りるんだけどね。
2013/04/06
2013/03/25
後悔役に立たず。
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| 写真と内容は無関係です。 |
若いころにやっておけばよかった、と思うものは一定の年齢を超えたヒトにはひとつやふたつあるだろう。思いつくまま挙げてみる。
- どこかの国で一夏過ごす
- 中山道踏破(家のすぐそばに中山道がある)
- 数日に渡るドライブ
- レースやラリーに出る(バイクジムカーナはやった)
- 山篭り
- 自作カレーだけで夏休みを過ごす(牛丼ならやった)
- 自転車旅行
- カメラに手を出す(何度かチャンスがあった)
体力的に無理、時間的に無理、立場的(例えば家族がいるからとか)に無理、色々無理な理由をつけて無理になってしまうものが多い。
どこかの国で一夏過ごす、なんて金さえ払えば(あるかどうかは別として)今でもできそうなものだが、そうではない。きっと帰ってからの仕事のことや家族の心配をして過ごすだろうから、若いころというか今よりずっと身軽だった頃でないと楽しめないだろう。山籠りも同様。
中仙道踏破なんてたぶん今でもできるだろうが金満旅行になっちゃうだろうし、レースなんかに出て怪我でもしたら周囲から何を言われるかわかったもんじゃない。
若いころは時間と体力が有り余っている、というのは年をとってからわかること。いろんな物にがんじがらめにされちゃう前に好きなことをやっておいたほうがいいね。
2013/03/19
アプリレビュー for Android。
NTT Docomo
Sony Ericsson Xperia acro HD
Android version 4.0.4
今回は初
- 世界天気時計:GPSを利用した天気表示が便利。
- ナンバープレート時計ウィジェット:名前の通り。
- Sakurarm祝日対応アラーム:このアプリの一番の特徴はアラーム音を「SDカード内の音楽をランダムに再生する」という指定ができること。神の御業を見た気分だ。
- Remember The Milk:説明するまでもないが、設定の柔軟さは他の追随を許さない。このウィジェットでは今日締め切りになるタスクを表示している。
- 標準カレンダー:特に可もなく不可もなく。2試合とも見に行けない(;_;)。
- Cocowadoco:デスクトップの一等地に出しておく必要は全くないのだが、最近のお気に入り。レーダー式にランドマークを表示するだけなんだけど、イースター島やストーンヘンジを登録して「あっちのほうか」と悦に入るのが楽しい。
- 高級タスクマネージャー専門板:自動クリーンアップしてくれるが、メモリ表示ができるので置いてる。
- Nova Launcher Prime:軽い、余計な機能がない、変なエフェクトがない、といったところが気に入ったので有料版を購入。縦に流れるドロワも○。
- 一番下は、電話(標準)、連絡先ショートカット(標準)、アプリドロワ、Springpad、Google+。
7bananaが好きなヒトは今のCatchは選ばないと思う(昔話)。なので長年お世話になったCatchを離れ、Springpadに乗り換えてみた。まぁ似て非なるものだね。続いて他の新アプリを並べる。
- Advanced Mobile Care:キャッシュクリア用に導入。他のセキュリティアプリと競合しないと書いてあるのでそのまま使っている。気持ち軽快になった。
- Feedly:先日のGoogle Reader終了宣言から多くのユーザーが流れてきているようだが、その前後で重くなることもないし、デスクトップの使い心地がアプリでも再現されていて良い。
- ShortBlogger for Tumblr:調べたところ、セカンドブログに非公開の指定で投稿できるのはこれだけだった。他のはセカンド以降が選べなかったり、非公開にできなかったり(純正はセカンドブログは選べるが非公開投稿ができない)。
- ライブ壁紙ぴったん:壁紙チェンジャはアプリで提供されるものが多いが、これはライブ壁紙として振る舞う。動作も機能も問題なし。
以上。
でもColorNoteがオンラインで使えるようになりさえすれば、普段することのほとんどがカバーできてしまうことに気づいたのはつい最近のことだ。
2013/02/27
人気者。
当ブログの人気記事といえば、もうなんといってもF-12C関連の記事。使い勝手からインストールしたアプリ、更にはトラブルの詳細を経由して買い換えるまでを上げてあるが、定期的なアクセスが絶えない。みんなトラブルを抱えてるのかな。
記事別のアクセス数では、F-12C関連で第1位、2位、5位、10位を占めている(ちなみに3、4位はNikon1の記事)。
2011年の夏モデルだから今年(2013年)夏には2年を迎えるわけで、どれほどのヒトが継続利用するのかには非常に興味がある。発表時には100年ケータイを謳っていたモデルだし、100年は大げさにしても2クール4年は十分に使用に耐えるであろう。トラブルがなければ。
まぁAndroidはバージョンアップが頻回なので、特に使用上問題がないのに自分の機種がバージョンアップできないとなんとなく不愉快になるが、F-12CはAndroid2.3で全く過不足がないと思う。フィジカルメモリーの少なさは如何ともし難いが、入れるアプリを厳選すればなんとかなるだろう。
私もあんなことがなければ継続していた可能性が高いし、それほどいい機種だと思う。
*トラブルのレポートを出して注意喚起をしていたつもりもあったんだが、「自分が使っている機種の悪口を書くのは不愉快だからやめて欲しい」と怒られたことがあるので、これでF-12C関連の記事は終わりにする。F-12Cをそれほど気に入ってくれた彼が継続使用していることを願いながら。
記事別のアクセス数では、F-12C関連で第1位、2位、5位、10位を占めている(ちなみに3、4位はNikon1の記事)。
2011年の夏モデルだから今年(2013年)夏には2年を迎えるわけで、どれほどのヒトが継続利用するのかには非常に興味がある。発表時には100年ケータイを謳っていたモデルだし、100年は大げさにしても2クール4年は十分に使用に耐えるであろう。トラブルがなければ。
まぁAndroidはバージョンアップが頻回なので、特に使用上問題がないのに自分の機種がバージョンアップできないとなんとなく不愉快になるが、F-12CはAndroid2.3で全く過不足がないと思う。フィジカルメモリーの少なさは如何ともし難いが、入れるアプリを厳選すればなんとかなるだろう。
私もあんなことがなければ継続していた可能性が高いし、それほどいい機種だと思う。
*トラブルのレポートを出して注意喚起をしていたつもりもあったんだが、「自分が使っている機種の悪口を書くのは不愉快だからやめて欲しい」と怒られたことがあるので、これでF-12C関連の記事は終わりにする。F-12Cをそれほど気に入ってくれた彼が継続使用していることを願いながら。
2013/02/16
腱鞘炎間近。
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| 躍動的な文字 Sigma DP2 Merrill f/7.1 1/400sec ISO200 |
スマートフォンの文字入力は様々あるが、みなさんどういう方法でこういった文字を入力するだろうか。音声入力の精度向上には目を見張るものがあるが、手のひらに向かって何事かつぶやいているヒトと思われるのもちょっとね。しかもウルトラ警備隊ほど格好良くはない。
去年の何時頃だったか、GoogleからいきなりGodanキーボードが発表された。一見フリック入力のようであるが、配列は見慣れない順に並んでいる。両手持ちに最適のように書いてあったが、まあ慣れれば使いやすくなるのだろうと使い始めてみた。
だが、数ヶ月も使えば大抵のことは慣れるはずだが、これはいまだに慣れない。どこに何のキーがあるのかが全く頭に入ってこない。要するに直感的に指が伸びない。入力の間ずっとキーを見なければならず、いつの間にか間違った入力をしていることが多い。また、無理をして使っているから指が疲れるのみならず、最近は肘の方までおかしくなってきた。こういった話もあり、もう潮時と考えて通常のあかさたな配列のフリック入力に戻した。
戻した直後でも何の問題もなくごく普通に使える。指の負担も少なく、疲れない。この何ヶ月の苦労は何だったのか。ただ1つだけ、Godanキーボードのアドバンテージである英語と日本語と数字を切り替えなくても入力できるという点だけは残念。
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