2012/09/29

(前半だけ)NACK5スタジアムに行って来ました。

なんか合わなかったらしい

東京まで行く用事があったので、ちょっと時間を工面して立ち寄った。

NACK5スタジアムに一人で来たのは初めて。
なのでゴール裏の立見席で観戦することにした。

元々ピッチが近くて見やすい、臨場感があると高評価のNACK5スタジアム。
実際に一番選手に近いところで観戦できるのはバックスタンドだが、
ゴール裏はまた違う感覚があって、非常にゲームを楽しめた。
オススメです。

初めてネオ屋台村で買って食べた。
いつもは長蛇の列で近寄るのもはばかれたが、今日は何故か空いていた。
パエリア?
お姉さんが私のようなものにも優しく語りかけてくれた。ありがとう。

立見席で、ちょっと前の方に女子軍団がいた。
明らかに高校の制服を着ており、5~6人でキャイキャイ騒いでいた。楽しそう。
びっくりしたのは、その中のひとりが2004年くらいのユニ(レプリカ?)を着ていたのだ。
人生の半分ほどサポータをやってるんだろうか。すごいねぇ。

みんな余計に騒ぐことなく、ゲームに集中していた。マナーも良かった。
中村俊輔がコーナーキックで近くに来た時に一斉にカメラを向けたのには笑えたが。

台風の影響か

残念ながら、このあと別用があるため、前半終了を待ってスタジアムを後にした。
そういえばゲーム途中で帰るのも初めてだ。
初めてづくしの観戦でした。

2012/09/27

久しぶりにAndroidアプリをレビューする。

 ちょっと長いが久しぶりに晒してみる。

 現在の環境

  • キャリア:NTT Docomo
  • 端末:Xperia acro HD
  • Android version:2.3.7

 だいぶ偏っているのはご了承を。

Twitter系あるいはTweet用
Twitter純正。一番害がない。
Tweetdeckアカウント切り替えの手間がない。でも重すぎるのであまり使わない。
TweetMag1c端末の状態をツイートする。聞いている音楽を自動的にツイートしてくれる機能がgood。1曲~5曲ごとの選択が可能。文面も自分で作れる。Xperiaの標準プレイヤーで使う場合は、これもインストールしておく必要がある。声は恥ずかしいので切っています(><)。
PhoneIsNow端末の状態を自動的につぶやく。
りぶったー端末が再起動した時に自動でツイートする。TweetMag1cにも同等機能があるが、こちらは通算再起動回数、その日の再起動回数を記録してくれる。F-12Cのときに世話になりました。
りぶらない~24時間毎に再起動しないとつぶやく。まだ240時間に到達したことがない。

メモ系
カラーノート名前と付箋っぽいアイコンから騙されがちだが、データ集約、備忘録、Todo管理、スケジューラとPDAとしての機能が全て網羅されている。恐らくほぼ完璧。ウィジェットも高機能。単機能だけ見れば弱点もあるが、これひとつで全てを集約できるのは強い。
Path使える度で言えば今年一番。本来はSNSのためのものだが、誰とも繋がっていない(^^;)ことを利用してライフログ的に使用している。 FousquareTumblrTwiitterと普段使っているサービスが接続できるのでまるで自分用。あとはGoogle+につながれば100点。
簡単メモ自分にとって必要な機能が揃っていて、なおかつ余計な機能がついていないという意味では最強のメモ。どうかこのままでいて下さい。

ユーティリティなど
CallTrackかかってきた電話の時間、相手の番号(連絡帳にあれば名前)をGoogleCalendarに記録する。ほとんど電話がかかってこないワタシには記念を残せる良アプリ(^^)。
Notificetion ToggleステータスバーにWi-Fiなどのトグルスイッチをおけるユーティリティ。標準で備わっている端末もあるが、Xperiaには入っていないので。アプリケーションのショートカットもおける。
Sakurarm目覚ましアプリの中で、SDカードの中の音声ファイルをランダム再生するという過激な機能を持つものはこれだけかもしれない。おとといは朝一番デスメタルで起こされた。良い一日になった。基本機能は全く過不足ない。
TV番組表キーワードを登録しておけば番組開始前にアラームで自動通知してくれる。現在の登録ワードは「アルディージャ」「WRC」「Top Gear」「ドクターG」。
Sleepy Wallpaper Changer自分の写真を使う自動切り替えの壁紙チェンジャーの中では一番安定していると思う。
オートマナーPlus+時間と曜日で音、Wi-Fi、Bluetoothのオンオフを制御する。第~曜日が指定できれば完璧なのだが。

アプリケーションランチャー(ホーム)
Nemus Launcher近年稀に見るシンプルなランチャー。それでいて安定している。ドロワーで、使わないアプリを非表示にできるのはすごく便利。同じデベロッパのRegina 3D Launcherはゴテゴテだが。
Zeam Launcherこれも軽くておすすめ。アイコンが縦5個まで置ける。
以上。参考にしていただければ幸いです。

Butterfly effectについて学んだこと。

 バタフライ効果(バタフライこうか、butterfly effect)とは、カオス力学系において、通常なら無視できると思われるような極めて小さな差が、やがては無視できない大きな差となる現象のことを指す。カオス理論を端的に表現した思考実験のひとつ、あるいは比喩である(wikipediaより)。

 2004年公開の映画「バタフライ・エフェクト」を見た。このところ映画づいているが、今年見たものに限らず今まで見たものの中でも一、二を争うほど素晴らしい映画だった。題材としては古くからSFの世界でよく見られるものであるが、表現や話の展開が実に秀逸で、大いに楽しめた。特にキャッチコピーにある「切ないハッピーエンド」はまさにそのとおりだった。危なく子どもの前で泣くところだった。

 いまだに感動冷めやらずいい気持ちでいたところだったが、何気なくYouTubeでバタフライ・エフェクトを検索したのがいけなかった。それまで知らなかった他のエンディングを見つけてしまった。この映画はDVDによって合計4種類の異なるエンディングが収録されており、それらがアップされていたのだ。

 それぞれが考えさせられるエンディングだったが、あえて名付けるなら上記に加え、「最高のハッピーエンド」「最悪のハッピーエンド」となるだろう。どれもハッピーエンドなのだが、何が(誰が)ハッピーなのかで接頭辞が変わってくる。どれも泣けるよ。

 2時間足らずの映画を見ただけでここまで楽しませてくれるとは、まさにバタフライ効果だと思った。

2012/09/21

IFTTTバンザーイってやりたかったんだけど。

 今年一番のヒットともっぱら評判のIFTTT。”if this then that”の頭文字で、直訳すれば「これのときはあれ」となる。日本語にすると「こうなったらああする」がふさわしいか。

 ネット上のサービスとサービスをつなぐという目的は数年前に華々しくデビューした”Yahoo! pipes”と似ていて、例えば、Facebookで投稿するとそれがGoogleドライブのスプレッドシートに記録される、なんて作業が自動的に行われるようになる。

 一番やりたかったのがツイートをGoogleカレンダーに記録していくというもので、他のサービスではTwistoryなどがあるが、検討した結果IFTTTを始めることにした。

 以下作業手順を記す。

  1. thisを決める。例えばTwitterで新しいツイートが投稿されたとき。Twitterへのパーミッションは最初に使用するときに促されるのでそれに従って通しておく。2回目以降は不要。thisはトリガーというが、新しい投稿だけではなく、新しくリンクされた時や特定のハッシュタグが投稿された時など色々選べる。
  2. thatを決める。例えばGoogleカレンダーにツイートを記録する。同様にGoogleカレンダーにパーミッションを通してから何をするか決める。Gmail、Googleドライブ、Googleリーダー、Googleトークはそれぞれ別にパーミッションを得る。トリガーと同様に行動を選べる。
  3. 最初に作ったときにどうしてもうまく行かなかったのが日付の問題。いくらやっても24時間後の予定としてカレンダーに記録されてしまう。記録の際にツイート本文、ツイート日時を入れておいたのだが、ツイート日時を外したらあっけなく正確なに日時に記録された(数分単位のズレはある)。
こんな感じでレシピをたくさん作った。4sqの写真をTumblrに投稿したり、家族の誕生日の朝に自動ツイートするようにしたり。

 まさにIFTTTバンザーイって感じ。今朝までは。


 朝いちばんにIFTTTからのメールが。なにかと思ったら、9月27日からTwitterのすべてのトリガーを停止します、とある。これはつまり上に書いた作業手順の1は使えなくなるということ。Twitterがポリシーを変更したからだと書いてあるが、話題になっているTwitterのサードパーティ締め出しの影響であるということらしい。Twitterがthatの側(上の2)、つまり書き出し側については停止の対象にならないようなことを書いてあるが、これもどうだかわからない。

 せっかく使い始めたと思ったらもう停止か!Twitterの代わりになるサービスでも探そうかな(´・ω・`)。

2012/09/19

誘導尋問みたいな。

SONYからメールが届く。ポイントがどうのこうの。
 ↓
そういや2年ほど前のブルーレイの登録をしてなかったな。
 ↓
登録! ⇒ ポイントあげます!電子ブック買ってね!
 ↓
電子ブックかぁ。Reader Storeで買えるのか。
 ↓
マンガ一個買ってみようかな。リーダーは無料のAndroid用で(無料に弱い)。
 ↓
絵はいいが文字が見えない。画面小さいとダメだね。 → 前回のブログ書く。
 ↓
電子ブックリーダーか、買わざるを得ないな。
 ↓
ポイントで本を買えるんだよな。 ⇒ ソニー製品を買えばマンガがついてくる!的な。
 ↓
何買おうかな。タブレットのほうがいいかな、やっぱりリーダーかな。
 ↓
Xperiaタブレットってカメラついてるのかな。
 ↓
そういやα99出たなうわ高い!NEX-6か。α65もあまり値下がりしないね。
 ↓
やっぱD600でしょう。え、D7000の限定セット?この機会を逃すともう買えないかな。
 ↓
やっとNikon1マウントレンズがポチポチ出始めたか。マイクロっぽいの出たね。買い替えどうしよう?
 ↓
あ、車のステレオが壊れた。直さなきゃ・・・。

以下延々と続く。

2012/09/11

このタイミングで電子ブックについて考えてみる。

写真と文章は関係ありません。
電子書籍元年+1。かなり選択肢が広がったように見える電子ブック。ベストといえる選択はどれなのか、機種を特定せずに理想の電子ブックについて考えてみる。


1. 画面サイズ

  以前はハンドリングや視認性、可搬性などから7インチが最適と信じて疑わなかった。しかし、デジタル化を意識していない時代の雑誌やマンガの見開きページがどうにも中途半端で都合が悪い。見開き表示では文字が小さくて読めなくなってしまう。9インチクラスなら見開きで表示しても綺麗に見ることができるが、1ページ表示ではスペースが余り過ぎたり絵や文字が大きすぎたりする。こんなのもあるけど、低年齢層の教育用にはいいんじゃないかな。


2. 表示能力

  文章表示だけなら電子ペーパーに優るものはない。絵やマンガも問題なく表示できるようになり、電池の持ちの面からも電子ペーパーで良いかと思ったが、ちょっと穴があった。まず、カラー表示のマンガが出回るようになったこと、雑誌が増えてきていること、それと将来性。

  元々マンガは白黒表示が基本だが、マンガ雑誌を見るまでもなく「巻頭カラー」や表紙などで着色する場面も多く、それを付加価値として白黒版とは別に販売する場合が増えてきている。ファッション雑誌などは言うに及ばず、イラストなども色がついていないとまるで価値がなくなる本も多い。カラー電子ペーパーは公開するレベルまで来ているが、価格面や消費電力、応答性などの面でまだ差を詰められていない。

 もう一つ、本としての機能を極めて行くと一方の端に百科事典が出てくる。いわゆる電子辞典(辞書)としての機能を電子ブックに持たせるのであれば、カラー化は必須である。なぜなら、今ある電子辞書はすでにカラー化、動画、音声など自由自在に表現できており、この機能を取り込まないのは機能的に劣って見えてしまう。


3. 専用機か汎用機か

  これはもうストレートにAndoroidやiPadなどのタブレット端末にするか、電子ブックリーダーにするか、の選択。スマートフォンなど持っているなら外ではスマホの電子ブックアプリ、家に帰ってゆったりと電子ブックリーダー、というのが理想だろう。1台で済ませようと思ったり高付加価値を求めるならタブレット端末になる。上で述べた通り、電子辞書的な機能も込みで考えるならネットに接続できない専用機は分が悪い。

  シャープあたりが(健在なら)全部入りの電子ブックリーダー5万9800円!辞書50冊と百科事典全30巻がこの1台に今なら家庭の医学も入ってます!!電子メールも読める!!!(別途モデムが必要)・・・なんてしでかす可能性はあるが、もう引っかかる消費者はいないだろう。


4. 通信

  専用機に限れば、Wi-Fiはあると便利だが有線で十分と考える。ただパソコン環境がない場合は通信機能付きのタブレット端末を選択することになるだろう。電子ブックリーダーの3G回線付きもあるが、アメリカのAmazonのようにそれを割高と感じさせない工夫が必要。


5. フォーマット

  まだ決定打がない状態。例によって各社勝手に開発して勝手に優位性を主張している。いつものことながらどうして足並みをそろえることができないのか。国内同士で喧嘩している場合ではないだろう。


6. 電子書籍プロバイダ?

  何と呼べばいいのかわからなかったので。出版社でもないし書店でもない。もし正式名称をご存じの方がいたら教えて下さい。

  これもいまだ決め手がない。上のフォーマットの問題も念頭に置かなければならない。但し、タブレット端末ならではの優位性として、ソフトさえあればプロバイダに依存しなくて済むというのは大きい。例えば、ソニーは電子ブックストアを持ち専用リーダーも売っているが、Android用のリーダーソフトも用意している。Amazon Kindle fireでもソニーの書店を利用して本が読めるというわけだ。


7. その他

  • 軽さに金を払ってもよい。
  • 物理ボタンとタッチオペレーションの併用はスマートではない。どちらか一方で。
  • バックライトは必要性を感じない。
  • 電子ブックリーダーに本に関係のないソフトを入れないで(お絵かきとか住所録とか)。
  • 電子媒体に特化したコンテンツをどこが出してくるかに注意しておく。
  • いきなりサービス終了しないプロバイダを見極める。
  • 再ダウンロード可能期間の制限をしないでほしい。理由がわからない。
  • インフラが確立されたら、青空文庫的なものを充実してほしい。遠い将来には星新一や遠藤周作など昭和の名作が青空文庫の仲間入りをして欲しいし、その維持管理に対価を払う気はある。
8. まとめ

  まとまらないが、まだ決定的にこれだという組み合わせはないということで。

2012/09/09

第92回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦を見てきました。

今日は写真で。
ラグビー場では何らかの大会をやっていた。
熊谷スポーツ文化公園でのゲーム。
うちから20分くらいだし今まで混んだことがないので13時からのゲームだというのに11時近くに参上。
しかし何故か駐車場が激混み、なんだろう。

陸上競技場前の広場が埋まっている。
異様な数の屋台、また屋台。いったい何が起こったのか。
来る日を間違えたかと思ったくらいの違和感が。

そういうことで。
他にもフリーマーケットやらダンス大会やらで広いスポーツ文化公園が目一杯埋まってる。
ちなみに黒い焼きそばとウインナー詰め合わせをいただきました。美味しかった。

暑い。
11時半くらいに入場。リーグ戦なら熱気でムンムンしている時間だが、皆暑さでやられていた(ほとんどの人は裏の回廊が日陰なので退避している)。何しろ暑い。さすが熊谷。
いくら地元でも真昼の日当たりのいい場所でずっと座っていることなどないので、非常にこたえる。

あきたこまち。すごい美人だったよ。
↑ゴール裏裏は日陰。アウエイサイドは掲示板があって日陰なのだ↓。

ブラウブリッツ秋田。
今日のお相手はブラウブリッツ秋田。遠いのと暑くて大変なのはお察しします。
でも手加減しないよ。

始まるよー。
ということで試合開始。
今日は河本がCB、村上復帰と今シーズン残りを占う上での試金石となる試合だ。

両者ノックダウン。
と思ったら16分で河本アウト→深谷イン。頭をぶつけたようで、ブラウブリッツの選手も交代になった。
怪我の続報がないが大丈夫だろうか。

長谷川悠負けとるがな。
前半は、もう、歯がゆかった。
軽率なバックパスは相変わらず最終ラインもなんだか凸凹で、3回くらいビッグチャンスをサービスしていた。
秋田が遠慮深いのかナントカ凌いだが、余裕はなかったな。

・・・。
それでも何とかカルリーニョスが意地を見せて1点リードで前半終了。写真撮れんかった。

ヨンチョルシュート!(これは外れた)
後半は相手も疲れたのか、かなり押し込むことができたし危険なシーンも少なかったように思う。
ただこの流れなら3点目をさっさと取って試合を終わらせなければね。

ここの掲示板は小さい漢字が苦手なのだ。
今日の試合を見て、意思の疎通が非常に疎かになっていて、パスを受けたい人、走りたい人、下がりたい人などがそれぞれ勝手に動いては慌てて組み直すようなシーンが多かったように思う。

こんなの来てた。
リーグ戦に向けての明るい話題は少なかったような気がする天皇杯2回戦だった。

2012/09/05

Remember the milk に凝ってみた。


セグウェイに乗るアルディ。
(写真とブログの内容は関係ありません)
予定表と並んでtodo系は大好きで、特にAndroidにしてからは数限りないアプリを試しては換え、試しては換えの繰り返し。有料アプリも4つほど買ってしまった。

 でも使えば使うほど使いづらさがわかってくるもので、現在まで残っているのはRTMのみになってしまった。まぁこれとて万能ではないとは思うが、使い勝手を詰めていくと結局これになった。

 自分の使い方は、毎週の案件、毎月の案件、第~◯曜日、などの指定が柔軟にできて欲しいのだが、多くのアプリの場合決め打ちしかできない。この繰り返しを自分の要求に沿う形で最も細かく設定できるのがRTMで、それが決め手になっている。ブラウザでの使い勝手もまずまずだ。

 もう一つ、最近はむしろこっちの用途に凝っているんだが、いわゆるwishlistとしての使い方。GoogleのSchemerがあまりに役に立たない(目的は評価できる)ので代替品を探してみたが、どうにもいいものがない。どうしたものかと思案したところ、RTMがまさにwishlistに最適であると気づいた(考えてみれば当たり前)。

 見たい映画や行きたい場所を「が見たい」「に行きたい」とタグを打ち、場所を付与すれば完成。繰り返し、をつけられるのもポイントが高い。

 こうして現在見たい映画が16本、行きたい場所が24ヶ所と一瞬にして数えられるようになりました。これって本来的な使い方なのかな?